「ネット情報交換会」 への出題 

問題番号

M1120303

出題申込年月日

2011年12月03日

出題締切年月日

2012年06月30日23時59分

出題テーマ(主題)

1兆円ビジネスのアイデア

出題テーマ(副題)

〜1兆円のビジネスを生む市場ニーズと技術シーズ〜

出題のねらい(#)

景気回復、失業削減、定年延長、輸出拡大

内容(400字以内)

日本経済は長期低迷している。政府は国債を乱発し日本経済は破綻寸前である。企業は安い人件費を求めて海外移転をし、国内は空洞化が止まらない。失業率は高く、大学生の40%は就職できない。若者はモノづくりを敬遠し、ゲームに熱中している。知的財産権で稼ぐだけのアイデアも技術もない。金融立国をするほどの資金もノウハウも度胸もない。少子化、高齢化、長寿命化は国の活力を低下させている。政治家も、経営者も何をすればこの不況を克服できるのかを国民に示すことができていない。そこに3.11の地震・津波・原発事故である。そこで「こんなことで困っている、こんなことが見落とされている、それを解決すれば、5年以内に1兆円市場が開けるだろう」という“起死回生”のアイデアを募集します。

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ご注意:利用規則の例外として、この問題への応募アイデアを応募順にネットで公開します。それを見て研究開発を始めたり、ベンチャーを創業するのは自由です。他人に取られては困るようなアイデアは応募しないで、ご自分で1兆円に育てて下さい。締切後、どのアイデアが1兆円になるかを予測し、ネットで投票して頂きます。そして最高得点のアイデアを提案されたアイデアマンに賞金を進呈します。ただし、同じメールアドレスからは5件しか投票はできません。

対象(##)

一般社会人(中小企業主、経営者、政治家、教員、定年退職者、アイデアマン)

賞金総額

5万円

10

賞金分配方法(###)

A

11

出題者ニックネーム

岸 快生 

### A:アイデアはアイデアマンの名前は匿名で、アイデア番号とアイデアの内容を出題者に送付します。

出題者はその中からベストアイデアを1件選び、そのアイデアを提案したアイデアマンに賞金の全額を当所から

アイデアマンが指定する銀行に振り込みます。